更新間隔が2か月も空いたので今更感がすごいですが、折角Stage5まで更新したので最後までメモを残しておきます。
わざわざ読むものではないとは思います。
結果的には、悪戦苦闘の結果なんとかNSXのままで最後まで勝利することに成功しました。
速度で負けているボスは基本的にクラッシュ待ちを狙うことになりますね。
勝つために一番苦戦したのは間違いなく湾岸シェリフ。最終的にどうしようもなかったのでこちらも奥の手を使うの巻。
以下長いので続きへ。
一部ボス戦の動画をXに上げているので、おまけつきで最後に置いておきます。
- とりあえずRECORD:01に挑んでみるも手も足も出ない
- エンジン換装を目指してBP稼ぎのため道ゆくライバルを倒していく
- 35連勝を目指すもテイルガンナーにやられる
- POWERUNIT Lv.8とNITRO SYSTEM Lv.3のパークが開放されていることを忘れていたので貯めようとしていたBPを使いフルチューン
- ついでにオーラ装備も開放してオーラ追加
- 伝説のチューナー込みでRECORD:01に挑むと最初の加速から追いつけそうで追いつけない
- マネードリームは問題なく勝利
- RECORD:0に勝負を仕掛けたら箱崎PAの分岐部分でアザーカーがブロックしていたので横から抜いて勝利
- RECORD:01はレース開始位置にコーナーが無ければ追いつくことはできそう
- C1を一周した結果安定して抜けそうな場所がない→C1以外で勝負することに
- 向島線方面への押し込みに失敗したので羽田線方面に押し込む
- 台場線に行くのかと思ったら自ら横羽線に入るRECORD:01
- ほぼ直線でも追いつけずじわじわ差が広がる
- 数回負けた後、大師の料金所手前でアザーカーにぶつかってくれたので何とか逃げ切り成功
- RECORD:Xに加速で置いていかれ輪をかけて勝てない
- 深川線付近で相手の速度が緩む瞬間は確認できるもそもそも追いつけない
- 壁への接触ダメージが大きく響くので奇跡の節約術を屈強な肉体に変更
- C1内回りへの誘導を試みる
- バックしてまで分岐を右に行こうとするRECORD:Xを頑張って諦めさせる
- C1のマップ左側に僅かな希望を見出すもやはり勝てない
- 意地でもC1に行こうとするRECORD:Xを羽田線へ押し込む
- 一旦PAで補給して戻ってくるとRECORD:Xは台場線下りを走行中、そのまま追いかけ1車線の辰巳PA付近の勝負に賭けることに
- 直線でナイトロ全開でもやはり追いつけない
- 合流地点で相手がアザーカーに突っ込みオーバーテイク成功
- 1車線の地点で今度は自分がアザーカーに突っ込み、横を向いたアザーカーに自分の正面が塞がれる
- 横を向いたアザーカーとその隣にいたアザーカーに後ろから来たRECORD:Xが突っ込む
- RECORD:Xが突っ込んだことで前が開けたので横から再加速してオーバーテイク成功
- 行手を完全に塞がれ立ち往生するRECORD:X
- 現在のワンダラー撃破数が17から72まで倒すのが大変だ
- とりあえず今の車で満たせそうな条件を満たしていく
- サイバーデイムがLv30かつLFAということではい
- リベンジアイズ出現条件を満たしてバトル、加速は速いがRECORD:Xと同じくらい?と思うもクラッシュからの復帰が早い気がする
- C1では速度がやや抑えめになるので狙い目?
- リベンジアイズが宙に舞うも負けたので後回し
- ロンリーウルフに大苦戦
- ミスティック・バーバーと戦うついでに湾岸シェリフに挑む
- 一度だけ開幕幅寄せで相手にブレーキを踏ませて前に出ることができた(負けた)けれども以降再現できず
- 横浜のキューティは深川線に追い込んでのクラッシュ待ちで勝利
- 残り続けるハイドロドリフト忍者の分身
- 抜かれそうになるまで加速しない白いカリスマは一度は前に出れるのでそのあと頑張れば勝てる理論で(横羽線で)頑張って勝利
- 対ゴッドイヤーのためNA2のNSXに乗り換えてタービンを戻す
- Stage2でお世話になったBRT GTに乗り換えてチューンやセッティングを変えずにテクニシャン小野に勝利したあとでS2000でもよかったことに気付く
- 長丁場になることを予想していた花売り太郎戦は霞ヶ関付近で相手が謎のフルブレーキングをしてあっさり勝利
- NSX(NC1)のチューニングをノーマルにしてラストフライトに挑んだらあっさりとは抜けなかったのでLv14は詐称疑惑
- 勝った直後で名もなき者にあっさり負ける
- 忠節の騎士はひたすらブロックして初回で勝てたけれども速度の伸びがおかしい感
- C1内回り銀座でリベンジアイズが角に引っかかって宙を舞う→アザーカーにぶつかって宙を舞う→自分がアザーカーにぶつかって江戸橋の分岐で真横を向く→リベンジアイズがアザーカーと江戸橋の分岐にぶつかって宙を舞う→切り返しに失敗してバックを始める→勝手に差が開いて勝利
- 手持ちの中で唯一のFFであるスイフトスポーツをフルチューンして優しき鑑別師に挑んだところ加速以外で負けており大苦戦
- ワンダラー撃破数54だけどスピリット 霧子が出てきた
- サイバー・デイムは加速が凄まじいがしっかりブレーキを踏むので勝ち目が無いわけではないか
- 無双帝は今のところどうしようもない
- 頑張ってBP3000が貯まったのでついにエンジン換装が可能に
- トゥルースライドがいる日まで粘ってフルチューン(エンジン換装なし)したS2000で勝負したら割といい勝負になった
- Lv29と30を除いて手持ちの車で勝負できる相手が居なくなったので対ワンダラー専用車を買い始める
- スペシャルチューンナップでPowerSystem強化時の費用1490万CPがかなり重いので一旦報酬系のパークを強化してみる(エンジン換装用の3000BPを崩す)
- サイバー・デイムは横並びでスタートする関係で下り坂等だと開始前にこちらが先行した状態でスタートできる
- 外回りに行く意思を見せながら直前で向島線に入るサイバー・デイム
- そのあと箱崎PAに消えるサイバー・デイム
- サイバー・デイムは右カーブで勝負を仕掛けると開幕で前に出られる(左カーブでは相手が前に来る)
- C1内回り銀座にあるS字カーブの前半左カーブあたりで勝負を仕掛けることでちょうど右カーブから開始してなんとか先行、勝利
- ExhaustSystem強化→372.4万・639.30 IntakeSystem 298万・638.13
- PowerUnit強化→1490万・643.19
- 無双帝が銀座で一度クラッシュしてオーバーテイクできたので内回り銀座でひたすら攻める
- 無双帝が湾岸線まで出ないように台場線に押し込んで銀座でアタックをひたすら繰り返す
- 運良く銀座の橋脚(新名所)に刺さってくれたので追いつかれる前に逃げ切り勝利
- レディイナズマはフルチューンしていい感じの勝負
- アザーカーにぶつかった勢いでサーキット外に飛んで行った落下スピードで450km/hの実績を達成
- 湾岸線東行きでたった今バトルして勝利したばかりの夜明けのガーネットが左上方の台場線から降りてきた
- 対ワンダラー用の車を買ってチューンしていくと凄い勢いでCPが減っていく
- Lv20以下のワンダラーならエンジン周りとランスミッションだけ強化すればだいたいなんとかなる
- 湾岸シェリフに挑みづづけるもアザーカーの配置と当たり待ち以外で勝てるビジョンが見えない
- 高く打ち上げられて上方の道路に乗り上げる湾岸シェリフ
- 上記の強化でのFDともさん戦がいい塩梅のブロック必須具合
- 同じマシンで挑んで湘南アフェアーの方が強い……?と思ったら銀座の橋脚に刺さった
- ヘルパーロボにノーマルタイヤで挑んだら全く勝てなかったのでタイヤを換装
- 鋼の三角定規にしっかり苦戦
- 湾岸シェリフはアザーカーの配置次第でこちらに幅寄せするかが決まる?開幕で左に押し込めるかもアザーカー次第の雰囲気
- ジャストアクセルしない方が湾岸シェリフを左に押し込めるパターンが多いがどちらにせよ前に出られないので負ける
- 湾岸シェリフが中央を走り出した時点で負けが確定する
- アザーカー配置は連続して負け続ける限りは固定?
- どうしても勝てないので最終手段に出る
- ライバルを平和島PA(下り)に押し込むと一時的に消えて、次回のコースインで復活する仕様を利用する戦略を試すことに
- 10人以上のライバルをPAに集合させて湾岸シェリフとバトル→再戦するとバトル開始位置にライバルが溢れる現象が発生したので、端から運良くライバル群を潜り抜けそのまま勝利
- ファイヤーレジェンドに向けてCPを貯める
- 問題なく勝利して???が出現
- スペシャルチューンナップ用のCP(1490万)が足りなくなった
- ナイトロ全開で追いつけないとは言え今までのワンダラーと比べると速すぎない雰囲気を感じる
- ワンダラーやボスとその日初めて戦うときは長めデモが入る関係でバトル開始位置がずれる(このパターンで数回負けた)
- 再戦しようと思ったらいつの間にかサーキット外のバトルできない位置にいて動かない???
- チューンナップ用のCPを稼ぐついでに辰巳PA手前の???に挑んだら相手がアザーカーに追突したまま詰まってしまい想定外のタイミングでの勝利
- 無事真のエンディングへ
サイバー・デイムのように横並び状態で開始するバトルでは、右カーブ中にレーススタートするようにパッシングすると大幅に有利になります。
こちらはRECORD:X戦の動画です。
大抵の相手は辰巳PA付近が混雑していると減速するため勝てることが多いのですが、最終版にもなるとリカバリーが早いため抜き返されたりそもそも抜けなかったりしてきます。
この動画では運よくアザーカーが完璧な形で道を塞いだため勝つことができました。
RECORD:X相手に悪戦苦闘した結果お互いにひどいバトルで勝利 pic.twitter.com/ukZMnQLrq7
— t-soach (@toach) May 1, 2026
おまけでリプレイから撮影したキャプチャ画像も載せておきます。

© Genki Co., Ltd.
そしてリベンジアイズ戦。
このあたりは加速でも最高速でも追いつくことが不可能なので、内回り銀座で相手のクラッシュを祈ることになります。
この動画では相手が3回もクラッシュしたうえ、最終的に逆走を始める(左下のミニマップ参照)という状況になりました。
スピードが速い相手は内回り銀座で宙を舞いやすいですね。
リベンジアイズに何故か勝ったと思ったら相手が逆走していた回 これより先はエンジン換装なりしないと流石に無理そう pic.twitter.com/S6zGdI8F5Y
— t-soach (@toach) May 4, 2026
以降のリプレイのキャプチャは内容が内容だけにひどい状況の図しかありません。

© Genki Co., Ltd.
次いで無双帝戦。
やはり銀座での勝負ですが、今度は新名所に見事に刺さったため勝つことができました。
首都高バトルは銀座に始まり銀座に終わると言っても過言ではなさそうです。
エンジン換装無しのままで無双帝が刺さってしまったので残るは実質湾岸シェリフだけれどもうーむ pic.twitter.com/ye2Hz6HjHT
— t-soach (@toach) May 8, 2026
これは無双帝が刺さる瞬間の図。

© Genki Co., Ltd.
最後に控える大問題が湾岸シェリフでした。
開幕で相手の前に出られるかはアザーカーの配置次第でその確率はかなり低く、かつ前に出られたとしてもその後のブロックが困難であるためまともに走ると勝機はありません。
ということで最終手段として、ライバルを平和島PAに召集して道を塞ぐ作戦を決行。
ライバルはPAからコースに出たときに一定距離を進む仕様のようで、召集した結果のバトルが以下の動画です。これはひどい。
この方法でも相手の方が先に抜ける可能性はあるので、必勝ではありません。
結局エンジンもアクセルもまるで関係ない勝負になる湾岸シェリフ戦(?) pic.twitter.com/pGgXanf0su
— t-soach (@toach) May 9, 2026
バトル開始前の状況をリプレイで見たらひどいことになっていましたが勝てたのでよし。

© Genki Co., Ltd.
???は勝とうと思っていなかったタイミングで勝ってしまい(辰巳PA付近)、特筆事項無しという何とも言えない最終戦となりましたが
無事にエンジン換装をしないNSXのまま、かつできるだけD-Lvを上げないプレイ(最終的にLv8でした)で最終ステージまでクリアすることができました。どっとはらい。